職人×作家=にじゆら 展、開催します

にじゆらの大きな柱である、
伝統的な「注染」という技法で 日々手ぬぐいを染め続ける
染め工場の 職人 と、
光り輝くセンスで にじゆらの世界を描く
作家さん  。
にじゆらの手ぬぐいには
職人と作家をつなぐストーリーがあります。
職人と作家がつむぐストーリーがあります。
というわけで、
注染手ぬぐい にじゆら 10周年特別企画
「物語のある手ぬぐい」

を開催いたします。
場所は、京都一乗寺にあるとても素敵な本屋さん、
恵文社一乗寺店のギャラリー アンフェール をお借りして、
にじゆらをつくる職人と作家さんをご紹介いたします。
職人と作家がつくるにじゆらの世界を ぜひご覧ください。
2つをつなぐ物語
2つがつながり生まれる 手ぬぐいの物語
そして、使い手である皆さまと
さらなる物語を紡いでいけますように。
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注染手ぬぐい にじゆら 10周年特別企画
「物語のある手ぬぐい」
場所:恵文社一乗寺店 ギャラリー アンフェール
期間:2018年7月31日(火) 〜 8月6日(月)
■ 8月4日(土),5日(日) には 注染体験を予定しております。
お問い合わせ・ご予約は、にじゆら京都三条店まで。
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これから 少しではありますが、作家さんのこと、職人のことを
こちらでもご紹介していきます。
どうぞお楽しみに。
2018.6.23

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